
朝起きたら、
のどが痛くて、からだがだるくて、
風邪かなと思って、
今日の授業しんどいかも、
あ、行かなくてもいいか、
こっちでは単位とかないし、と開き直って
でもせっかくプレゼンできるチャンスなのに、
海外に来たら引きこもったりだけはしないぞと
誓ったのを思い出して、
こういうとき、いつもどうしてたっけ?
無理してでも行ったっけ?
あ、でもこんな体験は過去にあるはずないか、と気づいて
よく考えてみたら、昨日の授業あまり聞き取れなかったな
先生もゲストの人かな、英語ネイティブっぽかったし、
行ったって授業の足引っ張るだけだし、
今日はいいや。と思って
休んで、とぼとぼ散歩している自分が情けなくなって
急に英語が出てこなくなって、怖くなって、
極力英語でコミュニケーションをとっていた
日本人に対しても日本語にしてと言い出したり、
あ〜なんでこんな落ち込んでんだろう、
あ、そうだ
朝起きたとき喉が痛くて、
からだがだるかったからだ。
というのを思い出して、それが悪循環の始まりであって
それに気づいたら、急に気持ちが楽になって
やっぱり「からだ」と「こころ」はつながってるんだとか考え出して
無事、夕方からの映像の授業には出席したのでありました。
面白かったけど、タイトルメモするの忘れた。
フランス映画でヌーベルバーグぽかったな。
今日のみんなのプレゼン見たかったな、明日は何するんだろう。
朝、体調よくなってるといいけど。しかしまだ喉が痛い。
そして今日の落ち込みようはひどかった。
一部に多大な迷惑をおかけしました。
