Tuesday, 9 March 2010

In the morning



朝起きたら、
のどが痛くて、からだがだるくて、
風邪かなと思って、
今日の授業しんどいかも、
あ、行かなくてもいいか、
こっちでは単位とかないし、と開き直って

でもせっかくプレゼンできるチャンスなのに、
海外に来たら引きこもったりだけはしないぞと
誓ったのを思い出して、
こういうとき、いつもどうしてたっけ?
無理してでも行ったっけ?
あ、でもこんな体験は過去にあるはずないか、と気づいて

よく考えてみたら、昨日の授業あまり聞き取れなかったな
先生もゲストの人かな、英語ネイティブっぽかったし、
行ったって授業の足引っ張るだけだし、
今日はいいや。と思って
休んで、とぼとぼ散歩している自分が情けなくなって
急に英語が出てこなくなって、怖くなって、
極力英語でコミュニケーションをとっていた
日本人に対しても日本語にしてと言い出したり、

あ〜なんでこんな落ち込んでんだろう、



あ、そうだ
朝起きたとき喉が痛くて、
からだがだるかったからだ。

というのを思い出して、それが悪循環の始まりであって
それに気づいたら、急に気持ちが楽になって
やっぱり「からだ」と「こころ」はつながってるんだとか考え出して

無事、夕方からの映像の授業には出席したのでありました。

面白かったけど、タイトルメモするの忘れた。
フランス映画でヌーベルバーグぽかったな。

今日のみんなのプレゼン見たかったな、明日は何するんだろう。
朝、体調よくなってるといいけど。しかしまだ喉が痛い。
そして今日の落ち込みようはひどかった。
一部に多大な迷惑をおかけしました。